もしシミがついた場合なるべく自分では手を付けない事が望ましいと言えます。
なぜならばその事(謝った処置をしている場合が多い)が原因で、結果的に手間と時間がかかり余計な料金を払わなければならなくなるからです。
処理事例1 20年前のシミ(黄変)
20年前の経時変化した黄変しみがきれいになります。他のシミでも殆どきれいにする事が可能です。
→
[処理前]
[処理後]
処理事例2 菊の花 柄落ち修正
菊の花の柄落ちが手作業により本来の色合い・柄になります。
→
[処理前]
[処理後]
処理事例3 上前ぼかし段違い
日やけ等による色落ちも、手作業によるぼかし技術によりきれいになります。
→
[処理前]
[処理後]
処理事例3 金加工
金・銀加工のハクリ、脱落等も修正後は元の状態に復元可能です。
→
[処理前]
[処理後]
一点一点手作業で丁寧にお手入れしております